外構会社のGoogleビジネスプロフィール活用法|集客につなげる基本と始め方

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外構会社を探すとき、会社のホームページだけでなく、Google検索やGoogleマップを使って近くの施工会社を探す人もいます。

そんなとき、自社の情報を分かりやすく伝えるために活用したいのが「Googleビジネスプロフィール」です。

Googleビジネスプロフィールでは、会社名や電話番号、営業時間といった基本情報のほか、施工写真の掲載、最新情報の投稿、口コミへの返信なども行えます。

外構会社にとっては、地域で施工会社を探している人に自社を知ってもらい、ホームページの閲覧や問い合わせにつなげるための入口の一つです。

この記事では、これからGoogleビジネスプロフィールを活用したい外構会社向けに、最初に整えておきたい項目や施工写真の載せ方、口コミへの対応、投稿の活用方法まで、基本を順番に解説します。

※Googleビジネスプロフィールの機能や仕様については、2026年8月時点のGoogle公式情報をもとに確認しています。

【この記事で分かること】

  • Googleビジネスプロフィールでできること
  • 外構会社が活用するメリット
  • 最初に設定しておきたい項目
  • 施工写真を掲載するときのポイント
  • 口コミを集めるときの注意点
  • 投稿機能の活用方法
  • Googleマップから問い合わせにつなげる考え方
目次

Googleビジネスプロフィールとは

Googleビジネスプロフィールは、Google検索やGoogleマップに表示される自社の情報を管理できる無料のサービスです。

店舗を構えている会社だけでなく、お客様のもとへ訪問してサービスを提供している事業者も、条件を満たせば利用できます。

主に管理できるのは、次のような情報です。

  • 会社名
  • 所在地やサービス提供地域
  • 電話番号
  • 営業時間
  • Webサイト
  • 業種
  • 会社の説明
  • 写真や動画
  • 最新情報
  • 口コミとその返信

外構会社の場合、「どの地域で、どのような工事に対応している会社なのか」をGoogle検索やGoogleマップ上で伝える場所として使えます。

Google公式:Googleビジネスプロフィールのスタートガイド

外構会社がGoogleビジネスプロフィールを活用するメリット

地域で外構会社を探している人に見つけてもらえる

外構工事は、施工できる地域がある程度限られる仕事です。

そのため、外構会社を探すときに、次のような言葉で検索する人もいます。

  • 外構工事 大阪
  • 外構リフォーム 神戸市
  • カーポート 工事 近く
  • 庭 リフォーム 業者

こうした検索では、Google検索やGoogleマップに周辺の事業者情報が表示されることがあります。

自社の情報をきちんと整えておけば、会社名をまだ知らない人にも見つけてもらえる可能性があります。

施工写真から会社の特徴を伝えられる

外構会社を選ぶとき、施工写真を確認する人も多いでしょう。

文章だけでは伝わりにくい、

  • デザインの雰囲気
  • 得意なテイスト
  • 対応している工事
  • 使用している商品
  • 完成後のイメージ

といったことも、写真があると分かりやすくなります。

Googleビジネスプロフィールには写真や動画を掲載できるため、施工事例を知ってもらうきっかけとしても活用できます。

口コミが会社選びの参考になる

Googleビジネスプロフィールには、お客様が口コミを投稿できる機能があります。

初めて問い合わせる会社について、

「どんな対応をしてくれるのだろう」

「実際に頼んだ人はどう感じているのだろう」

と気になる人にとって、口コミは会社を比較するときの判断材料の一つです。

会社側から返信もできるので、口コミをもらったら、その内容に合わせて丁寧に返しておくとよいでしょう。

ホームページへの入口を増やせる

Googleビジネスプロフィールだけですべてを説明する必要はありません。

たとえば、

Google検索・Googleマップ

Googleビジネスプロフィール

ホームページ

施工事例やサービス内容

問い合わせ

という流れを作ることもできます。

Googleビジネスプロフィールではまず会社を知ってもらい、詳しい情報はホームページで見てもらう。

このように役割を分けて考えると、使い方も整理しやすくなります。

外構会社が最初に設定したい項目

Googleビジネスプロフィールを作成したら、まずは基本情報を整えます。

写真や投稿を増やす前に、「どんな会社なのか」が正しく伝わる状態にしておくことが大切です。

1.会社名

会社名には、実際に使っている正式な名称を登録します。

検索結果で目立たせたいからといって、

「○○外構|大阪のカーポート・フェンス工事専門」

のように、実際の会社名や屋号に含まれていない言葉を付け加えるのは避けます。

看板やホームページなどで普段から使っている名称にそろえておくのが基本です。

2.ビジネスカテゴリ

ビジネスカテゴリは、自社がどのような事業を行っているのかを伝えるための項目です。

自社の中心となる事業内容に最も近いカテゴリを選びます。

関係がありそうなカテゴリを片っ端から追加するより、実際の事業内容に合ったものを選んだほうが分かりやすくなります。

3.住所・サービス提供地域

外構会社の場合、

  • ショールームへ来店できる
  • 事務所で打ち合わせをしている
  • 来店対応はせず、お客様の自宅へ訪問している

など、会社によって営業の形が違います。

自社の実際の営業方法に合わせて、住所やサービス提供地域を設定します。

来店できない事務所を、店舗のように見せるために掲載するのは避けたほうがよいでしょう。

4.電話番号

問い合わせに使っている電話番号を登録します。

Googleビジネスプロフィールを見て、そのまま電話をかける人もいるため、現在使っている番号になっているか確認しておきます。

番号を変更したときは、ホームページやSNSなどに載せている情報もあわせて直しておくと安心です。

5.営業時間

営業時間や定休日も、実際の営業状況に合わせて登録します。

年末年始やゴールデンウィーク、お盆など、通常とは営業時間が変わる時期があれば、その都度見直しておきます。

Googleでは営業中と表示されているのに、電話をしてもつながらない。

こうした状態は利用する側からすると分かりにくいので、変更があったときに更新する習慣をつけておくとよいでしょう。

6.Webサイト

自社のホームページがある場合は、Googleビジネスプロフィールにも登録しておきます。

ホームページ側には、

  • 対応している工事
  • 施工事例
  • 対応エリア
  • 会社情報
  • よくある質問
  • 問い合わせ方法

などを用意しておくと、Googleビジネスプロフィールを見て興味を持った人が、さらに詳しい情報を確認できます。

7.ビジネスの説明

ビジネスの説明では、初めて見た人にも「何をしている会社なのか」が分かる文章にします。

たとえば、

「新築外構、外構リフォーム、カーポート、フェンス、ウッドデッキなどの外構工事に対応しています。」

といった基本的な内容に加えて、対応地域や自社の特徴を簡潔に入れると伝わりやすくなります。

「地域No.1」「絶対に安い」といった根拠を示しにくい表現より、実際に行っていることをそのまま書くほうが自然です。

外構会社は施工写真を積極的に活用する

基本情報が整ったら、施工写真も少しずつ増やしていきます。

外構工事は、完成後の仕上がりを写真で伝えやすい仕事です。

そのため、Googleビジネスプロフィールでも施工写真は活用しやすいでしょう。

掲載したい写真の例

外構会社なら、次のような写真を掲載できます。

  • 新築外構の完成写真
  • 外構リフォームのBefore・After
  • カーポート
  • フェンス
  • 門柱・門まわり
  • アプローチ
  • 駐車スペース
  • ウッドデッキ
  • タイルデッキ
  • 庭・植栽
  • 夜間の照明
  • 事務所やショールーム
  • スタッフの写真

外構全体の完成写真だけでなく、部分的な工事も載せておくと、「この工事も頼めるんだ」と分かってもらいやすくなります。

実際の仕上がりが分かる写真を使う

施工写真は、加工しすぎないほうが安心です。

暗い写真の明るさを少し整えたり、傾きを直したりする程度であれば問題ありませんが、実際の色や仕上がりと大きく違って見える加工は避けます。

写真を見た人が、実際の施工イメージをつかめることを優先します。

個人情報が写っていないか確認する

施工写真を公開する前には、次のようなものが写っていないか確認します。

  • 表札
  • 車のナンバープレート
  • 郵便物
  • 住所が分かるもの
  • 人物
  • 近隣住宅の情報

必要であれば、ぼかしを入れたり、写真をトリミングしたりして対応します。

施工事例の掲載についてお客様から許可をもらうなど、社内で簡単なルールを作っておくと、毎回判断に迷いにくくなります。

Googleの口コミを外構会社の集客に活用する

Googleビジネスプロフィールを使うなら、口コミへの対応も考えておきたいところです。

Googleは、ローカル検索結果について「関連性」「距離」「知名度」などをもとに表示すると説明しています。

口コミの数や評価も、その中の「知名度」に関係する要素の一つです。

ただし、検索順位を上げるためだけに口コミを集めるのではなく、これから工事を検討する人が会社を知るための情報として考えたほうがよいでしょう。

工事後に口コミをお願いする

口コミを増やしたい場合は、工事完了後やお引き渡し後など、自然なタイミングでお客様に案内します。

たとえば、

「今後のサービス改善の参考にしたいため、よろしければGoogleの口コミにご協力いただけますと幸いです。」

といった伝え方ができます。

「星5を付けてください」「この内容を書いてください」と指定するのではなく、お客様自身の言葉で感想を書いてもらうようにします。

口コミには丁寧に返信する

口コミをもらったら、できる範囲で返信しておきます。

返信には、

  • 工事を依頼してもらったことへのお礼
  • 口コミを書いてもらったことへのお礼
  • 投稿内容に合わせた一言

があれば十分です。

毎回まったく同じ文章を貼り付けるより、口コミの内容に少し触れたほうが自然な返信になります。

投稿機能で施工事例やお知らせを発信する

Googleビジネスプロフィールでは、施工事例やお知らせなども投稿できます。

外構会社なら、たとえば次のような内容が使いやすいでしょう。

  • 新しい施工事例
  • 外構リフォームのBefore・After
  • カーポートの施工例
  • 季節に合わせた外構情報
  • 夏季・年末年始休業のお知らせ
  • 営業時間変更のお知らせ
  • ホームページに公開した新しい記事
  • 相談会やイベントのお知らせ

毎回、Googleビジネスプロフィール用に新しい内容を考える必要はありません。

ホームページに施工事例を追加したら、その写真と説明を短くまとめて投稿する。

Instagramに載せた施工内容を、Google向けに少し書き直して使う。

こうした形でも十分です。

更新する媒体が増えるほど作業も増えるので、一つの施工事例を複数の場所で使えるようにしておくと負担を減らせます。

Google公式:ビジネスプロフィールの投稿を作成・管理する方法

Googleマップ対策「MEO」で知っておきたいこと

Googleマップで自社を見つけてもらいやすくする取り組みは、一般的に「MEO(Map Engine Optimization)」と呼ばれることがあります。

ただし、何か一つの対策をすれば必ず上位に表示される、というものではありません。

Googleは、ローカル検索結果について主に次の3つの要素を挙げています。

関連性

検索された内容と、ビジネスプロフィールの情報がどの程度合っているかです。

会社情報やカテゴリを正確に設定し、「何をしている会社なのか」が分かる状態にしておくことが基本です。

距離

検索している人とビジネスの所在地との距離です。

距離は事業者側で自由に変えられるものではありません。

遠い地域の検索結果に表示させたいからといって、実際には存在しない住所を登録するような方法は避けます。

知名度

そのビジネスがどの程度知られているかを示す要素です。

Googleでは、Web上の情報やリンク、口コミの数や評価なども関係すると説明しています。

こうして見ると、外構会社のGoogleマップ対策で必要なのは、特別な裏技ではありません。

まずは会社情報を正確に整える。

そのうえで、施工写真や口コミ、ホームページなど、会社を選ぶときに役立つ情報を少しずつ増やしていく。

この積み重ねが基本になります。

Google公式:ローカル検索結果のランキングを改善するヒント

Googleビジネスプロフィールとホームページをつなげる

Googleビジネスプロフィールだけで、詳しい施工内容まですべて説明するのは難しいでしょう。

そこで活用したいのが、自社のホームページです。

たとえば、Googleビジネスプロフィールでカーポートの施工写真を見た人が、ホームページへ移動したあと、

  • カーポートの施工事例
  • 使用した商品
  • 費用の考え方
  • 工事期間
  • 対応エリア
  • 問い合わせ方法

まで確認できれば、相談するかどうかを判断しやすくなります。

反対に、ホームページには詳しい情報が載っているのに、Googleビジネスプロフィールの電話番号や営業時間が古いままだと、不安に感じる人もいるかもしれません。

会社名、電話番号、住所、営業時間などの基本情報は、できるだけそろえておきます。

外構会社がGoogleビジネスプロフィールを運用するときの注意点

検索キーワードを不自然に詰め込まない

会社名や説明文に、検索対策だけを目的としてキーワードを大量に入れるのは避けます。

目立たせることよりも、実際の会社情報や事業内容を正しく伝えることを優先します。

実際とは異なる住所を登録しない

検索結果に表示される地域を広げるために、実際には営業していない住所を登録するのも適切ではありません。

自社の営業形態に合わせて、住所やサービス提供地域を設定します。

登録したまま放置しない

Googleビジネスプロフィールは、一度登録したら終わりではありません。

たとえば、

  • 営業時間が変わった
  • 電話番号が変わった
  • Webサイトをリニューアルした
  • 対応内容が変わった
  • 長期休業がある

といったときには、情報の見直しが必要です。

新しい施工事例ができたタイミングで写真を追加していけば、現在の施工内容も伝えやすくなります。

Googleのポリシーを確認する

Googleビジネスプロフィールには、ビジネス情報や写真、動画、投稿などについてガイドラインがあります。

機能やルールが変わることもあるため、運用するときはGoogle公式の最新情報も確認しておきましょう。

Google公式:ビジネスプロフィールのポリシーとガイドライン

外構会社がGoogleビジネスプロフィールを始める手順

「登録したほうがよさそうだけれど、何から手を付ければよいか分からない」

そんな場合は、次の順番で進めると分かりやすいです。

STEP1.Googleで自社名を検索する

まずはGoogle検索やGoogleマップで自社名を検索し、現在どのような情報が表示されているか見てみます。

すでに自社のプロフィールがある場合は、新しく重複して作らないように注意します。

STEP2.ビジネスの確認を行う

自社のビジネスプロフィールを管理できるよう、Googleの案内に沿って確認手続きを進めます。

確認方法はビジネスによって異なることがあるため、画面に表示される案内に従います。

STEP3.基本情報を整える

会社名、カテゴリ、住所またはサービス提供地域、電話番号、営業時間、Webサイトなどを確認します。

すでに情報が入っていても、現在の内容と合っているとは限りません。

古い情報が残っていないか、一度すべて見直しておくと安心です。

STEP4.施工写真を追加する

公開できる施工事例の中から、写真を掲載していきます。

最初から何十枚も用意する必要はありません。

まずは自社の施工内容が伝わる写真をいくつか載せ、その後、新しい現場が完成したタイミングで追加していく形でも十分です。

STEP5.口コミを案内する流れを決める

工事完了後やお引き渡し後など、どのタイミングで口コミをお願いするか決めておきます。

担当者によって案内したりしなかったりする場合は、簡単なルールを作っておくと対応しやすくなります。

STEP6.施工事例やお知らせを投稿する

ホームページやInstagramですでに発信している内容も使いながら、Googleビジネスプロフィールを更新していきます。

新しい投稿を毎回一から作る必要はありません。

一つの施工事例を、

ホームページ

Instagram

Googleビジネスプロフィール

のように、それぞれの媒体に合わせて使い分ければ、発信にかかる手間も抑えられます。

外構会社のGoogleビジネスプロフィールでよくある質問

Googleビジネスプロフィールは無料で使えますか?

はい。Googleビジネスプロフィールは無料で利用できます。

Google検索やGoogleマップに表示される自社情報を管理し、写真や最新情報なども掲載できます。

ホームページがなくても登録できますか?

Googleビジネスプロフィール自体は、ホームページがなくても利用できます。

ただ、施工事例やサービス内容、対応エリア、相談の流れまで詳しく伝えたい場合は、ホームページがあると情報を補いやすくなります。

Instagramを更新していれば、Googleビジネスプロフィールは必要ありませんか?

InstagramとGoogleビジネスプロフィールでは、少し役割が違います。

Instagramは、写真や動画を使って継続的に情報を発信するのに向いています。

一方、Googleビジネスプロフィールは、Google検索やGoogleマップで地域の施工会社を探している人に、自社を見つけてもらう入口として使えます。

どちらか一つに絞る必要はありません。

同じ施工写真や情報を使いながら、それぞれの媒体に合わせて発信する方法もあります。

写真は何枚くらい掲載すればよいですか?

外構会社に共通する「○枚あれば十分」という決まりはありません。

まずは自社の施工内容が分かる写真をいくつか掲載し、その後、新しい施工が完成したタイミングで追加していく形でよいでしょう。

枚数よりも、「どんな工事をしている会社なのか」が伝わるかどうかを意識します。

口コミが少ないと検索結果に表示されませんか?

口コミだけで検索結果の表示順位が決まるわけではありません。

Googleは、ローカル検索結果について「関連性」「距離」「知名度」を主な要素として挙げています。

口コミの数や評価は、その中の知名度に関係する要素の一つです。

口コミだけに目を向けるのではなく、会社情報、施工写真、ホームページなども含めて全体を整えていくことが大切です。

投稿は毎日したほうがよいですか?

毎日投稿する必要はありません。

回数を増やすためだけに投稿するより、新しい施工事例や営業時間のお知らせなど、伝える意味のある情報を無理のないペースで更新するほうが続けやすくなります。

まとめ|Googleビジネスプロフィールを地域のお客様との接点にする

Googleビジネスプロフィールは、Google検索やGoogleマップで外構会社を探している人に、自社を知ってもらうための入口になります。

これから始めるなら、まずは次の6つを確認してみてください。

  1. 自社のビジネスプロフィールを確認する
  2. 会社情報を正確に登録する
  3. 施工写真を掲載する
  4. 工事後に口コミを案内する
  5. 投稿された口コミへ返信する
  6. 施工事例やお知らせを定期的に投稿する

大切なのは、Googleマップで上位に表示させることだけを目的にするのではなく、

「どこで、どのような外構工事に対応している会社なのか」

「どんな施工をしているのか」

「問い合わせる前に何を確認できるのか」

といったことを、初めて自社を知った人にも分かるようにしておくことです。

Googleビジネスプロフィール、ホームページ、施工事例、Instagramをすべて別々に考える必要はありません。

一つの施工事例を、それぞれの媒体に合う形で使っていけば、発信の負担を減らしながら情報を増やしていけます。

まずはGoogleで自社名を検索して、今どんな情報が表示されているか確認するところから始めてみてください。

Googleビジネスプロフィールの運用を効率化したい方へ

Googleビジネスプロフィールを続けていくと、施工写真を載せるだけでなく、投稿文を考えたり、口コミへの返信を書いたりする作業も出てきます。

AI009|AI Googleビジネスプロフィール社員は、外構会社のGoogleビジネスプロフィール運用をサポートするAI社員です。

施工事例をもとに投稿文を作ったり、口コミへの返信を考えたりと、日々の運用にかかる作業を減らしたいときにご活用ください。

この記事を書いた人

SumiREは、外構会社の日々の業務を支援するAI社員や業務マニュアルを制作しています。
Instagram投稿、施工事例、メール返信など、外構会社で発生する文章業務をAIで効率化する方法を、実務目線でわかりやすく発信しています。

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