外構会社のお問い合わせメール返信例文10選|ケース別テンプレート

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外構工事についてお問い合わせをいただいたとき、

「どこまで詳しく返信すればいいんだろう」

「失礼のない文章を考えていると、意外と時間がかかる」

「断るときの言い方が難しい」

と悩むことはありませんか?

お問い合わせへの返信は、お客様がその会社の印象を判断する最初のきっかけになることもあります。

丁寧な返信は大切ですが、言葉を重ねすぎると、かえって肝心の回答や「次に何をすればいいのか」が分かりにくくなることがあります。

この記事では、外構会社のお問い合わせ対応で使いやすいメール例文を、ケース別に10種類紹介します。

初回返信や見積もり依頼、現地調査の日程調整、対応エリア外のお断りなど、外構会社でよくある場面をまとめました。

そのままコピーして、【 】の中を自社の内容に合わせて書き換えてお使いください。

目次

外構会社のお問い合わせメールに入れたい基本項目

お問い合わせへの返信には、次の5つを入れておくと内容を整理しやすくなります。

  1. お問い合わせへのお礼
  2. 会社名と担当者名
  3. 質問や相談内容への回答
  4. 今後の流れや、お客様にお願いしたいこと
  5. 会社の署名

丁寧な言葉を増やすことよりも、お客様が知りたいことにきちんと答えることのほうが大切です。

質問に答えたうえで、次に何をすればよいのかまで伝えられると、分かりやすい返信になります。

【基本】外構工事のお問い合わせへの返信例文

まずは、一般的なお問い合わせに使いやすい基本の例文です。

【件名】

Re:【受信したメールの件名】

【本文】

【お客様名】様 このたびは、弊社ホームページよりお問い合わせいただき、ありがとうございます。 【会社名】の【担当者名】です。 お問い合わせいただいた【ご相談内容】について、弊社で対応可能です。 詳しいご希望を伺ったうえでご案内いたしますので、よろしければ一度お打ち合わせのお時間をいただけますでしょうか。 ご都合のよい日時を、いくつかお知らせいただけますと幸いです。 ご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡ください。 どうぞよろしくお願いいたします。 【会社名】 【担当者名】

すでに届いているメールへ返信する場合は、件名を大きく変えず、そのまま返信して問題ありません。

新しくメールを送る場合は、次のような件名にしておくと、何についての連絡なのかが分かりやすくなります。

  • お問い合わせありがとうございます|【会社名】
  • 外構工事のご相談について|【会社名】
  • 現地調査のご案内|【会社名】

外構会社のお問い合わせメール返信例文10選

ここからは、外構会社でよくあるお問い合わせを想定して、ケース別に例文を紹介します。

会社によって対応方法や必要な資料は異なるため、自社の流れに合わせて調整してください。

1.初めてのお問い合わせに返信する場合

ホームページや紹介などを通じて、初めてお問い合わせをいただいたときの例文です。

【件名】

Re:【受信したメールの件名】

【本文】

【お客様名】様 このたびは、外構工事についてお問い合わせいただき、ありがとうございます。 【会社名】の【担当者名】です。 ご相談いただいた【お問い合わせ内容】について、内容を確認いたしました。 詳しいご希望や現地の状況を確認したうえで、今後の流れをご案内いたします。 差し支えなければ、次の内容をお知らせいただけますでしょうか。 工事予定地のご住所 ご希望の工事内容 工事を希望される時期 現地や建物の写真、図面の有無 確認後、【返信予定日】までに改めてご連絡いたします。 どうぞよろしくお願いいたします。 【会社名】 【担当者名】


最初の返信ですべてに答えられなくても大丈夫です。

まずはお問い合わせを確認したことを伝え、必要な情報を追加で伺えば、その後のやり取りを進めやすくなります。

2.見積もりの依頼に返信する場合

外構工事の見積もりを依頼されたときは、すぐに金額を出せないことも多いため、まず見積もりに必要な情報や今後の流れを案内します。

【件名】

Re: 外構工事のお見積もりについて

【本文】

【お客様名】様 このたびは、外構工事のお見積もりについてお問い合わせいただき、ありがとうございます。 【会社名】の【担当者名】です。 正確なお見積もりを作成するため、まずはご希望の内容と現地の状況を確認させていただければと思います。 お手元にございましたら、次の資料をお送りいただけますでしょうか。 建物の配置図 敷地の平面図 現地の写真 ご希望に近い外構の参考写真 資料を確認後、現地調査やお打ち合わせについてご案内いたします。 資料がそろっていない場合もご相談いただけますので、その旨をお知らせください。 どうぞよろしくお願いいたします。 【会社名】 【担当者名】

すぐに見積もりを出せない場合は、必要な資料とあわせて、「資料確認→現地調査→見積もり」など今後の流れも伝えておくと親切です。

3.現地調査の日程を案内する場合

現地調査や打ち合わせの日程を決めるときは、会社側から複数の候補を出しておくとやり取りがスムーズです。

【件名】

現地調査の日程について|【会社名】

【本文】

【お客様名】様 お世話になっております。 【会社名】の【担当者名】です。 先日は、外構工事についてお問い合わせいただき、ありがとうございました。 現地調査の日程について、現在は次の日時でお伺いできます。 【第1候補日時】 【第2候補日時】 【第3候補日時】 ご都合のよい日時をお知らせいただけますでしょうか。 現地調査には、【所要時間】ほどお時間をいただく予定です。 上記の日程が難しい場合は、ご都合のよい曜日や時間帯をお知らせいただけましたら、改めて調整いたします。 どうぞよろしくお願いいたします。 【会社名】 【担当者名】

「都合のよい日を教えてください」とだけ送るより、いくつか候補を出しておいたほうがお互いに日程を決めやすくなります。

4.お問い合わせ内容の情報が不足している場合

住所や工事内容など、回答するための情報が足りない場合は、必要な項目をまとめて確認します。

【件名】

Re:【受信したメールの件名】

【本文】

【お客様名】様 このたびは、外構工事についてお問い合わせいただき、ありがとうございます。 【会社名】の【担当者名】です。 ご相談内容を確認いたしました。 詳しいご案内のため、恐れ入りますが、次の内容をお知らせいただけますでしょうか。 工事予定地のご住所 ご希望の工事内容 現在お困りのこと 工事を希望される時期 現地の写真や図面の有無 分かる範囲で構いません。 内容を確認後、対応の可否や今後の流れをご案内いたします。 どうぞよろしくお願いいたします。 【会社名】 【担当者名】

最初からたくさんの項目への回答を求めると、「全部そろえてから返信しないといけない」と感じる方もいます。

「分かる範囲で構いません」と一言添えておくと、お客様も返信しやすくなります。

5.電話をかけたもののつながらなかった場合

お問い合わせ後に電話をかけたものの、お客様とつながらなかったときの例文です。

【件名】

外構工事のお問い合わせについて|【会社名】

【本文】

【お客様名】様 このたびは、外構工事についてお問い合わせいただき、ありがとうございます。 【会社名】の【担当者名】です。 お問い合わせ内容について確認したい点があり、本日お電話いたしましたが、ご不在でしたのでメールにてご連絡いたしました。 ご都合のよい時間帯がございましたら、こちらのメールへご返信いただけますでしょうか。 メールでのやり取りをご希望の場合は、その旨をお知らせください。 お手数をおかけいたしますが、どうぞよろしくお願いいたします。 【会社名】 【担当者名】

電話がつながらなかったときは、「電話をした」という事実だけでなく、何のために連絡したのかも伝えておきましょう。

何度も電話をかけるより、メールで都合のよい時間帯や希望する連絡方法を確認したほうが、お客様の負担も少なくなります。

6.返信が遅くなった場合

お問い合わせへの返信が遅れてしまったときは、最初に簡潔にお詫びを伝えてから本題に入ります。

【件名】

Re:【受信したメールの件名】

【本文】

【お客様名】様 このたびは、外構工事についてお問い合わせいただき、ありがとうございます。 【会社名】の【担当者名】です。 ご返信が遅くなり、申し訳ございません。 お問い合わせいただいた【ご相談内容】について、内容を確認いたしました。 【回答または現在の状況】 今後は、【次の対応や予定】について進めさせていただければと思います。 ご不明な点がございましたら、お知らせください。 どうぞよろしくお願いいたします。 【会社名】 【担当者名】

返信が遅れた理由を長々と書くより、まずお詫びを伝えて本題に入ったほうが、用件が分かりやすくなります。

7.予約や工事予定が混み合っている場合

現地調査や工事の予定が混み合っている場合は、案内できる時期をできるだけ具体的に伝えます。

【件名】

外構工事のご相談時期について|【会社名】

【本文】

【お客様名】様 このたびは、外構工事についてお問い合わせいただき、ありがとうございます。 【会社名】の【担当者名】です。 現在、多くのご相談をいただいており、現地調査は【案内可能な時期】以降のご案内となります。 また、工事の開始時期については、現時点で【工事開始の目安】を予定しております。 お待たせすることとなり、申し訳ございません。 上記の時期でもよろしければ、詳しいご希望を伺ったうえで今後の流れをご案内いたします。 ご検討のうえ、ご希望の場合はご返信ください。 どうぞよろしくお願いいたします。 【会社名】 【担当者名】

案内できる時期が決まっていないなら、無理に目安を出す必要はありません。

例えば、次のように伝えます。

「現時点では、現地調査および工事開始時期の見通しが立っておりません。ご希望の時期に対応できない可能性がございますので、あらかじめご了承いただけますと幸いです。」

対応時期を確約できない場合は、「この時期には対応できる」と受け取られる表現は避けましょう。

8.対応エリア外だった場合

工事予定地が自社の施工エリア外の場合は、曖昧にせず、対応できないことを伝えます。

【件名】

外構工事の対応エリアについて|【会社名】

【本文】

【お客様名】様 このたびは、外構工事についてお問い合わせいただき、ありがとうございます。 【会社名】の【担当者名】です。 工事予定地を確認いたしましたところ、【地域名】は現在、弊社の施工対応エリア外となっております。 せっかくお問い合わせいただいたところ申し訳ございませんが、今回はご依頼をお受けすることができません。 何卒ご理解くださいますようお願いいたします。 このたびは、弊社へご相談いただき、ありがとうございました。 【会社名】 【担当者名】

紹介できる会社がない場合は、無理にほかの施工会社を案内する必要はありません。

対応できない場合は、期待を持たせるような書き方をせず、施工エリア外であることをはっきり伝えます。

9.依頼をお断りする場合

工事内容や自社の状況によって依頼を受けられない場合は、理由を必要な範囲で伝えます。

【件名】

外構工事のご相談について|【会社名】

【本文】

【お客様名】様 このたびは、外構工事についてご相談いただき、ありがとうございます。 【会社名】の【担当者名】です。 社内でご相談内容を確認いたしましたが、【対応できない理由】のため、今回はご依頼をお引き受けすることが難しい状況です。 せっかく弊社へお声がけいただいたにもかかわらず、ご希望に添えず申し訳ございません。 何卒ご理解いただけますと幸いです。 このたびは、お問い合わせいただき、ありがとうございました。 【会社名】 【担当者名】

断る理由は、必要な範囲で簡潔に伝えれば十分です。

断ることが決まっているのであれば、曖昧にせず、理由を分かりやすく伝えたほうがお客様にも意図が伝わります。

10.確認に時間がかかる場合

担当者やメーカーへの確認が必要で、すぐに回答できないときの例文です。

【件名】

Re:【受信したメールの件名】

【本文】

【お客様名】様 このたびは、【お問い合わせ内容】についてご連絡いただき、ありがとうございます。 【会社名】の【担当者名】です。 お問い合わせいただいた内容について、現在【社内・担当者・メーカー】へ確認しております。 【回答予定日】までに、改めてご連絡いたします。 回答までお時間をいただき申し訳ございませんが、今しばらくお待ちいただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。 【会社名】 【担当者名】

すぐに回答できない場合でも、「現在確認中です」「○日までにご連絡します」と伝えておけば、お客様を待たせたままにせずに済みます。

予定日までに回答できないと分かった場合は、そのままにせず、改めて状況を連絡しましょう。

お問い合わせメールへ返信するときの6つのポイント

できるだけ早く一度返信する

すぐに詳しい回答ができない場合でも、お問い合わせを確認したことだけは先に伝えられます。

回答まで時間がかかりそうな場合は、「○日までに改めてご連絡します」のように、おおよその予定も案内しましょう。

営業時間外や休業日のお問い合わせが多い会社では、次の営業日を案内する自動返信を設定しておく方法もあります。

お客様の質問に先に答える

会社の説明を長く書く前に、お客様が知りたいことへ答えます。

例えば、対応できるかどうかを聞かれているのであれば、まず「対応可能です」「現在は対応しておりません」など、結論を伝えます。

そのあとに理由や今後の流れを書くと、内容を理解してもらいやすくなります。

次の流れを具体的に伝える

「またご連絡します」だけでは、お客様はいつまで待てばよいのか分かりません。

できる範囲で、次のような情報を伝えておきましょう。

  • 必要な資料
  • 返信してほしい内容
  • 現地調査の日程
  • 次回の連絡予定日
  • 見積もりまでのおおまかな流れ

メールを読んだあとに、お客様が「次はどうすればいいの?」とならないようにしておくことが大切です。

日付・名前・数字を送信前に確認する

テンプレートを使うときに特に気をつけたいのが、前のお客様の情報を残したまま送ってしまうことです。

送信前に、少なくとも次の項目は確認しておきましょう。

  • お客様の名前
  • 工事予定地
  • 日程と曜日
  • 商品名
  • 金額
  • 電話番号
  • 添付ファイル

文章そのものより、名前や日時の間違いのほうがお客様に不安を与えてしまうこともあります。

確約できないことを書かない

工事時期や費用、商品の納期などが決まっていない段階で、確定したように書かないことも重要です。

まだ確認が必要な内容には、「現時点では」「予定です」「確認後にご案内します」など、確定ではないことが伝わる言葉を使います。

テンプレートに一文だけ個別の内容を加える

テンプレートだけで返信すると、どうしても事務的な印象になりがちです。

例えば、

「目隠しフェンスをご検討とのこと、内容を確認いたしました」

「駐車スペースを広げたいとのご相談について、確認いたしました」

など、お客様の相談内容に触れる一文を入れてみてください。

一文加えるだけでも、テンプレートをそのまま送った感じはかなり薄くなります。

メールの最後に入れる署名テンプレート

お問い合わせへの返信には、会社の連絡先が分かる署名を入れておきましょう。

【会社名】 【担当者名】 〒【郵便番号】 【住所】 電話:【電話番号】 メール:【メールアドレス】 Web:【ウェブサイトURL】 営業時間:【営業時間】 定休日:【定休日】

すべての項目を入れる必要はありません。

自社で実際にお客様からの連絡を受け付けている方法に合わせて調整してください。

外構会社のお問い合わせメールに関するよくある質問

お問い合わせには、どのくらいで返信すればよいですか?

できるだけ早めに返信し、すぐに詳しい回答ができない場合でも、お問い合わせを確認したことを伝えておくと安心です。

確認に時間が必要な場合は、「確認後、○日までにご連絡します」のように、次の連絡予定も伝えます。

休業日に届いたお問い合わせには、自動返信で次の営業日を案内しておく方法もあります。

メールと電話のどちらで返信すればよいですか?

お客様がメールで問い合わせている場合は、まずメールで返信するとやり取りを残しやすくなります。

内容が複雑で電話のほうが説明しやすい場合は、「お電話でご説明してもよろしいでしょうか」など、事前に確認しておくとスムーズです。

電話がつながらないからといって何度もかけるのではなく、メールで都合のよい時間帯を確認する方法もあります。

テンプレートを使うと冷たい印象になりませんか?

テンプレートを使っても、必ずしも冷たい文章になるわけではありません。

相談内容に触れる一文を加えるだけでも、事務的な印象を和らげられます。

すべてを書き直す必要はなく、

「〇〇をご検討とのこと、内容を確認いたしました」

のように、お客様ごとの内容を一文加えるだけでも十分です。

お客様から返信がない場合はどうすればよいですか?

数営業日たっても返信がない場合は、一度だけ確認のメールを送ってもよいでしょう。

「その後、ご検討状況はいかがでしょうか」

「行き違いでご返信いただいておりましたら、申し訳ございません」

などと添え、返信を強く求めすぎない文章にします。

何度も連絡すると負担に感じられる場合もあるため、自社で追客の回数やタイミングを決めておくと対応しやすくなります。

ChatGPTやAIでメール返信を作っても大丈夫ですか?

ChatGPTなどのAIを使って、メール返信の下書きを作ることはできます。

ただし、そのまま送信するのではなく、お客様の名前、日程、金額、工事内容、対応の可否などに間違いがないか、必ず確認してから送りましょう。

AIに入力する内容も必要最低限にして、住所や電話番号、図面などの個人情報や機密情報をむやみに入力しないよう注意が必要です。

外構会社でのAI活用については、【外構会社でChatGPTを活用する方法】でも紹介しています。

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まとめ|分かりやすい返信で次の流れまで伝えよう

外構会社のお問い合わせメールは、丁寧であればそれで十分というわけではありません。

お客様が聞きたいことに答え、次にどうすればいいのかまで伝わる文章にしておくことが大切です。

送信前には、次の内容を確認してみてください。

  • お問い合わせへのお礼が入っているか
  • 質問への回答が書かれているか
  • 次に必要な対応が分かるか
  • 連絡予定日や日程が正しいか
  • 確約できない内容を書いていないか
  • お客様の名前や工事内容に間違いがないか

この記事の例文はそのまま使うこともできますが、自社の対応方法やお客様の相談内容に合わせて少し調整すると、より自然な返信になります。

よく使う文章はテンプレートとして保存しておけば、毎回一から文章を考えなくても済みます。

「初回問い合わせ」「日程調整」「資料依頼」「お断り」など、よく使うものだけでも用意しておくと、返信はかなりラクになります。

お客様へのメール返信をもっとラクにしたい方へ

お問い合わせが来るたびに、

「この言い方で失礼じゃないかな」

「断りたいけれど、どう書けばいいんだろう」

「内容は決まっているのに、文章にするだけで時間がかかる」

と手が止まってしまうこともあると思います。

こうしたメールを毎回一から考えるのが大変なら、AIを使って下書きを作る方法もあります。

SumiREでは、外構会社のメール返信に特化した**「AI003|AIメール返信社員」**をご用意しています。

AI003は、お問い合わせへの返信をはじめ、日程調整、お礼、お詫び、お断りなど、外構会社で必要になるメール文の作成をサポートするAI社員です。

「こんな内容を伝えたい」と入力すると、それに合わせた返信文のたたき台を作れます。

作成した文章はそのまま送信するのではなく、実際の対応内容や日程などを確認し、自社に合わせて調整してからお使いください。

メール返信を考える時間を少しでも減らしたい方は、AI003|AIメール返信社員の詳細をご覧ください。

この記事を書いた人

SumiREは、外構会社の日々の業務を支援するAI社員や業務マニュアルを制作しています。
Instagram投稿、施工事例、メール返信など、外構会社で発生する文章業務をAIで効率化する方法を、実務目線でわかりやすく発信しています。

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